等高線

等高線 (LS-1)

友人からカメラ雑誌を借りて読んだ。
感嘆した。
参考になった。
ところで僕には「自分にとっての写真とは」的ポリシーがない。
趣味にのめり込むあまりストレスを抱え込んでしまう僕にとって、それは救いというか、意図してのことなのだけど、凄い写真を見ると、やはり「どうよ、これ?」と胸を張れるものを撮ってみたくなる。おまけにストレスの先には必ずカタルシスがあることはわかっている。
突き詰めてみたいな……。
僕が突き詰めたとしても、たかが知れているけど、それでも……。
と、思ってみるだけなら、容易い。
というか、単に良いカメラが欲しくなっただけだったりして。

今日の体調−★☆☆☆☆                                  お気に召したらポチっと
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